「レビーフォーラム2015」

追記:「認知症を伴うパーキンソン病」とレビー小体型認知症の違いについて、最新の本に書かれた説明をコメント欄に書きましたこちらの記事の12番目のコメント
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レビー小体型認知症と診断された本人、ご家族、介護・医療職の方々に希望を与える

 「レビーフォーラム2015 レビーなんてこわくない!」

   日時: 2015年 1月 27日(火)13時50分〜
   場所: めぐろパーシモンホール(東京都)
    主催: NPO法人認知症ラボ
   後援: NPO法人認知症フレンドシップクラブ他、全11団体
   参加費:千円


 ★チラシ両面(実物大)・登壇者プロフィール・申込先こちら

医療やケアや工夫で、レビー小体型認知症の症状を大きく改善させた4人が
この病気の持つ希望について語られる予定です。(チラシ掲載順)

 ● 樋口直美さん(若年性レビー当事者)の記事→体験談 →本人の掲示板
 ● 高瀬義昌医師(「たかせクリニック」院長)の記事→こちら →著書
  追記:→インタビュー記事
 ● 鬼頭恵津子さん(グループホームはるた)の記事→中日新聞 →ブログ内
 ● 加畑裕美子さん(レビー小体型認知症介護家族おしゃべり会代表)→体験談

樋口さん、加畑さんがインタビューに答えている東田勉著『認知症の「真実」』
著者が語る『認知症の「真実」』→現代ビジネス11月19日12月1日

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レビーフォーラムimage

口コミ、ネットによる情報の拡散をよろしくお願い致します。
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プロフィール

<しば>

Author:<しば>
私は認知症について希望を持てる情報を集め、共有している一介護家族です。医療・福祉の従事者ではありません。

特定の医師・治療法等へのこだわり、信仰する宗教はありません。
認知症に関連するビジネスもしていません。
掲載する情報は正確・公正であるよう努めています。

このブログ内の記事は、出典さえ書いて頂ければ、自由にコピーして資料等として使って頂いて構いません。リンクもご自由に。

’13年5月から「レビー小体型認知症介護家族おしゃべり会」(全国に広がる家族会)公式サイトに「しば記者デスク」「体験記」というコーナーを頂き記事を連載中。(こちらの記事は会に著作権があります。)

ツイッター:しば@703shiba

*レビー小体型認知症の症状やチェック方法は、カテゴリの一番上「症状チェック」を。


母 '05パーキンソン病と診断。’10.3月要支援2→要介護4へ激変。5月レビーと診断。2度の転倒骨折入院の後、自宅介護が困難に。8月末グループホーム入所。’11年3月に圧迫骨折で寝たきりに。7月特養入所・要介護5に認定。'12年要介護4に回復。’14年なぜか要介護5になるが穏やかで普通に会話が可能。
S13(1938)年生まれ。

父 ’10年9月ピック病(前頭側頭型認知症)と診断。
昭和2桁生まれ。

私 ’60年代生の女性。300km離れた所に住む。日々の介護はきょうだいに頼り’10年から月1回、’12年から1〜2ヶ月に1回帰省。

好きなこと:読むこと・書くこと・草花の写真を撮ること等々。

*記事に付けた花の写真は私が撮影したものです。

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